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週刊誌片手に国会質疑!しょうもない立憲民主党

YouTubeよりコピー

 

立憲は相変わらず高市総理の揚げ足取りばかりして国会運営を妨害ばかりする害獣のようです。

立憲民主党の森ゆうこ氏は、国会質疑で週刊誌片手に高市総理を印象操作で貶めようとしました。

 

私は、2024年に兵庫県庁の渡瀬元県民局長がマスゴミ等にばら撒いた第三者を誹謗中傷する怪文書を公益通報と称して立憲議員とオールドメディアが詭弁を弄した時から立憲はとんでもなくおかしな政党だと思うようになりました。

 

立憲は選挙中は口先ばかりの政策を訴え、(財務省に言われたのでしょうか?)選挙後に消費税廃止を取り下げたばかりか、かつて野田氏が総理大臣の時に消費税率を上げた民主党と同じように、天下り公務員の票田をあてにする政党です。

公約を集票の具としか思っていない政党なのではと疑いたくなります。

 

立憲の卑劣さに多くの国民が気づき、感情的ではありますが道理にかなった立憲批判がSNSで拡散され、オールドメディアが立憲寄りの偏向報道をしても逆効果になっていると思います。

なので、立憲は誹謗中傷やフェイク情報が横行するSNSを規制しようと画策してますが、SNSで道理の通らない誹謗中傷をするのは立憲側の投稿が多いように思います。

 

話は戻りますが、2024年に女子高校への天下りが内定していた渡瀬61歳がマスゴミにばら撒いた怪文書は、要点全てに真実相当性が無く、私利私欲に駆られた不正の目的で書いた怪文書でした。

天下りを65歳までと厳格化した斎藤知事を貶める不正の目的で怪文書をばら撒き、斎藤知事を失脚させれば従来通り70歳を過ぎても既得権益側の新知事が天下りを容認してくれると思ったのでしょうか?

 

渡瀬氏本人も怪文書と認めていたのに、悪事がバレて自死した渡瀬氏を立憲は公益通報者と称し、腐敗した兵庫県政を正した斎藤知事を公益通報者保護法違反で渡瀬氏を自死に追い込んだと善悪逆転した主張を立憲はいまだに繰り返してます。

 

下Youtube、前参議院議員の柳ヶ瀬氏が立憲を痛烈批判

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