セルロースファイバー断熱で室内外の気温・湿度差どうなる?
毎朝、室内外の温度・湿度差を計測し当HPに掲載してます。
中国は、人権や平和を訴えますが、拘束したウイグル人等少数民族の臓器を中国が強制的に摘出していると国連の人権専門家らが2021年6月に「極度の警鐘」を鳴らしました。
そして、この悪魔のような行為を裏付けるように、2025年に北京で開催された抗日戦争勝利の記念式典で習近平がプーチンに対して「今世紀中に150歳まで生きられるようになる」と語り合い、マイクに拾われた不気味な音声に世界中がゾッとしました。
そんな独裁国家の実態を分かった上で、中革連や立憲は自ら進んで中国の言いなりになっているのでしょうか?
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今日は左翼の印象操作のお話です。
中革連の伊佐進一氏やニューヨークのマムダ二市長は市民本位の政策を標榜しますが、実際は民間経済を阻害している。
財務省等の公務員側に立ち、増税を推進し消費税引き下げをする前例を作りたくないようです。
平等や平和を訴える中国やロシア、北朝鮮と同じです。
中革連や立憲は口先だけで綺麗事を訴え、他党を印象操作で貶め自党の党勢拡大を画策してます。
民間経済のことなど後回しにしているように見えます。
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斎藤知事や高市総理は、他人の揚げ足を取り悪く言うような政治家ではないのに...
性的暴行や傷害事件を犯した菅野完という活動家に立憲は1億円もの政治資金(国民の税金)を支払い斎藤知事を誹謗中傷させたのに...
中革連や立憲が予算審議を遅らせ高市総理を問い詰める姿が滑稽にさえ見えます。
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週刊誌片手に高市総理の揚げ足を取る中革連の伊佐議員ですが、義憤に駆られた公益通報者が贅沢三昧の飲食を繰り返す中革連の伊佐進一衆議院議員の実態を暴いたようです。
愚行を繰り返す伊佐氏の政治生命は終了したかもしれません。
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「皇統」を狭義に解釈して愛子天皇に反対するのは同意できません。
「皇統」を主張するなら、直系の愛子天皇が相応しいのでは?
「女性は天皇の血筋を継承しない」と考えるのですか?
直系の方が天皇としての思慮深さや血縁が濃いはずです。
愛子天皇の子供も天皇家で育てられた立派な直系の天皇継承者では?
勿論、伝統は大事ですが、「男系男子」でなくても天皇の血筋が継承された皇室の歴史は揺るがない。
血筋こそが持続可能性の高い「皇統」ではないでしょうか?
日本がんばれ!
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立憲・中革連は中国の代理政党か?
中国が台湾に武力侵攻したら米国は台湾を防衛するが、その時、日本が傍観すれば、優勢となった中国は台湾と尖閣を侵略するのでは?
その後、中国が沖縄本島に侵攻し、米国が沖縄を見捨てても日本は文句が言えないでしょう。
中国に監視される自由のない日本にして良いのでしょうか?
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兵庫の斎藤知事や高市総理を善悪逆転する程の詭弁で誹謗中傷するオールドメディアや立憲・中革連の国会議員を見ていると、異常に叩かれる政治家ほど既得権益に抗う正義の政治家のように思えてきました。
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屋根なりにセルロースファイバーを吹き込んでます。
炎天下の夏、水蒸気を吸湿したセルロースファイバーが強烈な太陽熱を吸収し屋内に木陰のような遮熱環境を実現すると共にセルロースファイバーは水蒸気を放湿・乾燥し翌日に吸湿効果を最大限に発揮します。
乾燥した冬は、セルロースファイバーが屋内に水蒸気を放湿して乾燥を和らげてくれます。
冬の暖房で室内の温度と湿度が高くなり冷たい窓等に結露が発生しやすくなる時でも、セルロースファイバーは部屋内の温かい水蒸気を吸湿し結露を抑制すると共に蓄熱し部屋を優しく保温します。
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今日の話題はセルロースファイバーの吸湿機能です。
「セルロースファイバーの調湿機能はおまけみたいなもので期待しては駄目」と発信するYoutubeの誤解を解きたいと思います。
この誤解の原因は、透湿しにくいビニールクロスで室内を覆ったからかもしれません。
室内を透湿性の高い漆喰や和紙で覆えば、暖房した冬でもアルミフレームの窓にさえ殆ど結露が発生しませんし、加湿しなくても室内湿度を50%前後に調湿してくれます。
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立花氏は、兵庫県民のために県政を進める斎藤知事を貶めた故・竹内県議に対する名誉毀損の疑いで兵庫県警・検察と神戸地方裁判所により半年以上にわたり不当勾留されてます。