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公務員の既得権益と立憲民主党

YouTubeよりコピー

 

昨日の長野県北杜市は雨模様だったので、山林ロケハンと名所観光は中止し最寄りの図書館で新聞閲覧と読書三昧の一日を過ごしました。

 

そんな中、私が注目したのは以下の日経記事(画像は記事の一部)です。

「暗黒啓蒙の教祖」と米国でいささか物騒な異名で呼ばれるカーティス・ヤービン氏へのインタビュー記事ですが、話の内容は白馬の騎士のように真っ当なご意見でした。

 

「既得権益を持つ官僚機構を正すにはCEO型君主が必要であり、 トランプ大統領が進めた政府効率化省(DOGE)は失敗したが、既得権益の官僚主義を見える化できる意味で考え方は正しい」と訴えてます。

 

高市総理は私利私欲の君主とは全く違いますが、平和ボケの日本を正すには既得権益に抗えるだけの強力な政治力を高市総理に持って欲しいと多くの日本国民は思っているのではないでしょうか

 

下画像は経新聞記事の冒頭です。

カーティス・ヤービン氏は元ソフトウェアエンジニアで、現在は7万人の購読者がいるニュースレターを発信する「テックライト(右派)」の代表的な思想家既得権益を持つ官僚機構を正すにはCEO型君主が必要」と訴える

 

下画像クリックで記事に飛びます。

2024年11月17日の兵庫県知事選投票日を控えた10月に発行された週刊現代の記事です。

当時、殆どのオールドメディアが善悪逆転する程の偏向報道をしていたのに比べればマシな内容ですが、県議達と県庁関係者の謀略を意図的にぼかしている感が否めない内容です。

しかし、昨日のブログでお伝えしたA氏(渡瀬61歳)の悪事を知ったうえで記事を読むと、20年間続いた井戸県政で腐敗した兵庫県公務員の実態が浮かんできます。

 

下画像クリックで週刊現代の記事に飛びます。

2024年11月17日の兵庫知事選の投票日を控えた10月に出版された記事です。

実態を知っているのに切り込んでレポートしていない感は有りますが、他のオールドメディアに比べると大分マシです。

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